SUMIZUMI
どう生きるか??ジブリ作品のタイトルのようなことを最近とても意識するというか考えるようになってる。どういたいか?どういるか・・私が私でどう過ごすかと・・。具体的にどんな人柄のどんな人間の私でいるかいたいか・・生活全般にセンサーや人工知能が充満しているなかで主体性もって人間として生きるってなかなか大変になるかもしれない笑 振り回されない為にも今のうちに・・笑 人工知能が感情に寄り添えるようになって、親しいのは人工知能○○ちゃんになるかもしれない。信号機のない横断歩道に人に気づけば止まることができる。運転手がルールで止まったとしてもなんとなくそれ以上の人柄を感じとってしまうのが心理じゃないかな。そんなシーンが通勤途中あるのに逆になればスーーっと素通りした後気づくこのムラさが大人げない私。交通マナーも社会のあらゆるシーンも今まだ全てが私のセンサー次第。私の日常の言動行動の積み重ねで人柄になり、終焉で生き方になっていると思う。会話でも自分の内面をよぉーーく観察し知っている人ほど、その人らしい魅力が際立って輝いてるような気がする。自分の内を良し悪しジャッジせず比べず知る事はとても大切でコミュニケーションには特に要と思う。良い悪いじゃなく正解不正解でもなく独りよがりでもなくありのままの自分を隅々知っている人ほどコミュニケーションが上手く人間関係の距離感をとることができるセンサーのような気づき感覚を持っていてテクニックじゃない。そして、ありのままを受容してる人は自分以外に攻撃しない、平和主義・・・つづく