ソロフェス
ソロフェスに提供している場所をつくるキッカケは私があったらいいな~と欲しかったから・・・
静かな場所で本が読みたい、それが家でも移動の新幹線でもいいのだけれど日常の生活圏内でゆっくりひととき過ごせる空間があったらいいなそこにちょっとステキがあったらより嬉しい。程よい距離感の親しくないけど始まる会話もあってもいいと思う。空間の力ってそこにあるモノ全てを心地よく包むのかなっていいメロディを心が和むようにいい香りで心が緩むように素敵って穏やかな尊重。世界陸上競技中解説者が批判的に批評するので家族中苛立った笑 一人一人全力でこの大会に向けてきていて理論と理屈だけで批判する言葉に気分を害した。スポーツが肉体だけではなくなってきているのは聞いたことはある。分析や理論や頭脳バランスよく取り入れ、周囲の人物環境&論理的&肉体&メンタルの総合だと思う。行動に肉体と頭脳はセットだと思う。料理だって、服を着る事だって、働くこと、植物を育てること、掃除すること全般で。。。損得でプレイする人がいないのがスポーツのいいところだ。競技上の駆け引きはあったとしても精いっぱいプレイしている。自分でもどうしようもできないほどスランプに落ちたり、なかなか調子が出なかったり人は機械のように一定ではない。競技を終えても素晴らしい光景が映る、競技を終えた後の言葉に人間性も表れ素敵だ。個人的な事だけを離す人が少ないのが印象的で競技者を代表して表現される方が多い。世界だから全体を捉えるからとても自然なことなのかもしれない。ちょっと空間を変えたら世界も変わるかもしれない。本のある場所で本を読めない人が好奇心で覗いてもらってもいいし、何かのキッカケにちょっと会話してもいいと思う。本は人の一部の分身で表現されたもの。人に接することに近いような気かする。なにか心が動いたり発見したりオモシロイがあればいいなって思ってる。