itami
精神的痛み感じるって社会生活送れば仕方ないこと多々あるし我慢しすぎはよくないし発散方法を見つけるのは大人のたしなみかもしれない。先日、アスファルトの上でこけた。ちょっと急いでいてこけた。。めっちゃ痛く3か所流血何年ぶりだろう・・思い出せない笑 絆創膏下から血が滲む所よりかすり傷にもなってないような所がジンジンずっと痛む。そして、何より大人になってコマ送りみたいな感じで転倒するからコケル衝撃がとっても残る。生活の中でこんな事って滅多にないから教訓になる。痛みや血によって生身の肉体をしみじみ感じ、痛みがあるから気づかされること気づけることが多くある。ピンチはチャンス、逆境が人を育てると近いのだろう。痛みがないに越したことはない。ただ私は痛みあってからアレコレ考えるきっかけになりもがいてもがいて学ぶ。「痛み」の反対語は「快楽」や「喜び」 喜びを感じるには痛み体験がないと感じにくいのかもしれない、真逆から再確認するのが残念ながら私と思う。痛みを教訓でいれたらいいけどつい忘れてしまう私。たまに痛みを思い出し最低最悪からすると本当有難いなって感謝することが増えている。痛みサインなくても忘れちゃいけないと意識している。そして、SNSや日常会話で軽々しい言葉で見た目にわからないような痛みや傷を負わせているようなことが世の中多い。なるべくそういう所からは距離をとろう。アスファルトでこけて超~~痛かった私にはその教訓だなぁと思ってる。