音楽と詩
詩の朗読を始めて聞いた。。音楽と音楽の間の朗読。。曲に耳をかたむけていたから心に効いたのかもしれないし、朗読の声リズムと想いと雰囲気が合っていたからよく響いた。たった一度で良韻がある。。朗読の勝手な想像で避けていた・・思い込みはホントよくないな・・・とつくづく実感した事。
好奇心とあそび心と柔軟で余裕のある自分でいたい・・と意識しているのに、閉ざしていることを感じた。全てウエルカムでなくていいし意欲的じゃなくてもいいけれど、自分に透すキッカケを失うのはもったいないと思った。好きで興味あるとドンドン深く深くいける分、多すぎる情報で遮断もしていた。発信源を見極め誘われるうちが花とは何か縁あることかもしれない。見極めたら期待せずカルーークいるとなにかあると思う。何か動いたら何かあるはず。大きな行動じゃなくていい、日ごろ着ない色を試着するでも、ちがう道を通るでもいいちょっと工夫してみたら感じるはず・・。
考えるな感じろ ブルース・リー 好きなコトバのひとつ