いつも展示会で会うたびに話題豊ですてきだなーって思う方とランチした。。
サラリと着ている服と雰囲気とすっぴんに近い薄化粧で、彼女デザインのお洋服もステキ!
ナチュラルだけれど、女性らしい女性。。
伝わるかな・・・、わたしにない要素をいっぱいもつ彼女はとても魅力的。
男女問わずモテルだろうと思わずにはいられなかった。。
彼女のおしゃれ、選ぶ言葉は彼女の思考、ライフと直結していた・・
力まずありのままできどらない
まさにすべてが彼女のスタイル・・だった。。
ステキな女性とのデートはやっぱりおもしろい。。
私にまで彼女のオーラが移ったような気持ちになるし
なれないけど、なりたいなって思うヒントももらえた。。
また今度といって別れて、次の展示会も次のお茶時間もたのしみ。。
お洋服も大好きでたくさん買ってたくさん着てきた。。
もちろん何度も失敗(買ったけど一度も着なかったモノもあるし、すぐに飽きちゃったモノ)した。
今も処分できずクローゼットに収まっているものもある。。
衣替えの度に、その買った当時を思い出す、服を越えた思い出の形になっている。。笑
本格的に冬がやって来そう、ニットやコートをだそう。。
寒いのはニガテだけど、
ニット好きな私にとって大好きなこの季節がやってきた。
自分のすきなアイテムや好きな素材があっていいと思う。。
流行よりも着てみたい!スキ!を大事にした方がいいような。
自分好みのサイズ感、シルエット、素材、色のこだわりが大人のおしゃれ と私は思う。。
だから、気張らずに長年愛用した親しみやすさがでるからこなれ感になるんだもの。
もっというと、、どんどん着るからしっくりしてその人らしさが出てくると思う。
わたしの性格なのか性質なのか ほとんど感覚で生きている。。
用心深く 慎重派でいたいんだけれど・・・ほとんど感覚。。
だからか分析やもっと深く掘り下げて
「どうしてだろう?・なんでだろう?」というのがちょっとニガテ・・
得意なことっていうか性質 自分のことって、
40になってようやくわかってきたこともある。。遅いのかもしれないけれど。。
ミスして、同じ事を繰り返したらそのミスは、やっぱり「失敗」ということで終わってしまう。
けれど、ミスして反省して次しなければそれは「失敗じゃない=経験」
ということになっていくと。。
様々なタイプの沢山のミスしたから、今の私になっていて
失敗を恐れるのではなく・・
反省することをしていけば・・
私も少し進歩するはず。。
毎年、この香りでふんわりした気持ちで楽しみつつも…、季節がいつの花だったのかは何度きても覚える気もないから、いつまでもインプットされない。汗
興味をもつ事って本当に十人十色。
母は日曜の朝に園芸TVを見てる、楽しさの共有はできないけどすきなのねーーと傍観者でいる私。
いつか開花するかもしれないけど、しばらくはないだろうな。。。。一方、惹かれる本が似ている父の本棚を物色したものを今面白くモクモクと読んでいる。
父の影響、母の影響の濃いものがあり。そして今までに出会った人の影響で今の私になっている。。。興味ないものが多いのにやってこれている私、、沢山のお客さんの趣味、体験の話題で今の私になっている 本当にありがたいなーーと思うこのごろ。
私が使っているモノの中で現役で一番の供の様子がおかしいい。。
それは何かといえば、シャーペン!!
よくよーーーく思い返すと高校入学して仲良くなった友達数人と色違いで持っていたように記憶してる。。
クラスの友達グループだったか、バスケ仲間だったか一人が持っていて
私もほしいと言って買ってきてもらった気がする。。。
水色、黄色、ミント、白、赤、ピンク、紺 その当時には超珍しく沢山の色があったように思う。。
わたしに日頃ない色だから手元だけは明るくピンクかな?って
ピンクをお願いしたような曖昧な記憶になっているけれど。。。
そのシャーペンの調子がちょっと悪い・・。現役24年。。
使えなくなってもつい手にとってしまうだろうそのシャーペン!
使い捨ての時代というより、何でも耐久性の弱い消耗品の時代。
すごく大事にしてきたわけではないけれど
こんなにも長く私の変遷を見てきたシャーペンがもし私に何を話かけるのだろう??
セーラー服を着ていた頃から白髪のある私になるまでを。。。笑
ケアハウスにお勤めの方がおっしゃっていたことに
ご高齢の方がやっておけばよかったなっ と言われる方が多いそうだ。。
挑戦だったり、勇気をだして気持ちを伝えたり、、、
私もバイヤーとして出張先で服を選んでいるけれど、
自分が直感と吟味して選んだものだから後悔したものはない。。
この仕事に入り始めたころは、営業さんのトークに左右されていた頃もあったけれど
今はすべて自分の意思といろんな事思い浮かべて発注している。。
夜が冷たい空気になり、、また冬がやってくる。。今年もあと少し。。
トントン拍子とはめったにないこと、、大半はコツコツと進む日々。
トントン拍子のウェーブには戸惑いつつもサーファーのように波に乗る
そのお客さまの幸せを願いたいな。。
いいことが続きすぎて すべてがトントン拍子にいっていて いいのかな?っ
戸惑うと・・・。
うんうん。。私もわかる気がする。。
いいことがあればきっと悪い事がおこるんじゃないだろうか・・・??って
思っていた幼い時期がある。。
そのお客様も何度もトライして今回かなり集中してがんばっていた結果、試験合格。
それから、ハッピーなことが続く。
人生というのは選択の繰り返し と、本で読んだことがある。。
すべてする・しない だと。。
試験は個人の意志は関係ないけれど合格か不合格か。。
いつもどっちかで中間というのは選択しない(決めない)状態。。
ひとつを選択したことからまた新たな方へと進んでいくのだろう。。
決して、間違い失敗はないけれど、後悔はどうしてもゼロという人はいないはず。。
毎年、言っているかもしれないけれど
今日のような澄んだ青い空の日はホントに清清しくて気持ちいい・・・・。
空の色だけで、一日のテンションがいつもよりもすこし上の位置にありそう・・
どんなことをしてもちょっとluckyのフレーバーがかかっているように思う。
まるで 新しいお洋服を着た日のように・・。
日常の中で少しづつ 変化をつけるのって
些細な心の↑↓なのだろう・・・。
朝晩のひんやりした空気感がニットの季節がやってくることをかんじさせられる・・。
寒いのはすきじゃないんだけど、ニットを着たおしゃれはだいすきだから
早く来ないかなーーって待ち遠しい。。
いろんな方とはじめてお会いすると私自身のいろんな新発見をしていく。。
印象もそれぞれちがうようだし、それもまた私の一面でもあるように思う。
先日面白いことがあった。。
お話をしていて40代後半に見えたそうだ・・笑
そして、ずっと接客をさせていただいているお客様には30代前半のままのようで
自分の中でも見た目年齢ってそんな期待もしてないし・・、
正直若く見られてもそんなにうれしくいものでもない。。
若さゆえの美よりも
陽のようす漂う朗らかな素敵な女性が魅力的。
顔の形態の美しさは生まれもったものだけれど、品というのはあとから身につけられるもの・・。
美しい女性は一日にしてならずかしら…。
台風のせいか蒸し暑い、よくよく見ると最高気温は30℃はこえてる・・。
しかし、暑いんだけど秋服が着たくなってきてふつふつ。。
こんな色が着たいなーーって思ったり。
こんな印象に見える服が気分・・ほしい・・とふつふつ。。
もう少し肌寒くなればと願いつついるけれど、いつになったら?っと思ってしまう。。
秋を越えて、冬のおしゃれ情報としては
とにかくニットニットニットです。。ニットのすききらいは個人好みでOKです、
ざっくりニットがポイントアイテム。。
ニットのセットアップなどもでてきています。。
薄手アイテムを買うならすこし早めがいいかもしれない。。
もうすぐニットがお店に並ぶとカットソーやブラウスがちょっと少なめに・・
ううむ それにしても毎年季節の変わり目おしゃれは(難解)
何を着てただろう?って思うのは、みーーんな一緒です。。
長居してしまいました・・・本屋さん・・。
ネットを利用してしまう私。
一冊を購入すると他をお薦めをしてくれるシステムは正直魅力的。
大型店の本屋さんの中を順ぐり廻ると日頃はまったく見ないコーナーでふと・・、
最新初刊が並び へーーって思いつつ表装をサーっと眺めてタイトルに惹かれて
ちょっと立ち読み・・
あっという間に経っていた時間 閉店のアナウンスが流れ急いでチョイス。
やっぱり小説にあまり興味のもてない私。年々小説が読めない。。
想像力が欠しくなってきているのか、入り込めない私。
こうして、自分が少しずつ狭まり始めているのか
プラスでいうなら、自分の興味がハッキリしてきたともいえるのかも。。
紙のうえの文字を読む、一枚一ページずつ読み進むという行為も好き。
本屋さんは楽しい 膨大な本があるとチッポケな私を目の当たりする。。
本から学べることがたくさんある。。
毎年いっているかもしれない読書の秋がやってきている・・笑
ファッションジャーナリストのご意見っていうものが、そんなに偉いものとは思わない。。
メディアを通して批評するのはいいけれど、
「似合っていない」と言いきってしまうその言い方にもう美的センスがないように思う。
本人が気に入っていた着物かもしれないし、
周りにきめられて本人も仕方なく着ていたのかもしれない。。
いろんな背景のあるお洋服。。
そういう方たちが辛口コメントはいいけれど、自分のセンスがすべてではないと・・いてほしい。
もっと前向きに、もっとプラスになるようにもっとHAPPYになるように
アドバイスしてあげればいいのにと思う。
私もいろんなタイプのお洋服があっていいと思うし、その日の気分で服を変えたい。
それが自然だと思っている。。無理に型にはめず。
無理に「パリジェンヌは10着~」少量で着まわししなくても。
自分のこころがちょっとウキウキするというもので。。私はいいと思う。
私も感情的になりやすい時期はあったけれどいいことは全然ない。。
私の一方的な捉え方、考え方がすべてじゃないこと、
相手がどう思っての行動かを知ろうとすること、
違いをしっかり理解できたとき、もっと親密になるスタートor 関係が終わり のどちらかになるように思う。
すきだから、聞けない(嫌われたくないから・・・)というよりも
すきだから、知りたい(ちょっと疑問や不思議に感じたこと)は聞いた方がいい
それが、コミュニケーションの始まりと思う。。
口は一つで耳は二つあるのは、話すよりも聞く方が大事だからだと・・
なーーーるほど!!と思ったことがある。
今の世の中、自分の主張ばかり強調して相手ばかりを責めている人が多い気がする。。
それも、年齢、キャリア問わず。。
昔は、物事をおおおおおきく捉えて両者の意見を言ってくれる懐の広いご年配の方がいたような・・。
私利私欲よりも天秤のような人が。。
ちょっと衝撃、ショックは アンジー&ブラピが離婚というニュース・・
どうでもいいことなのだけれど、様々な噂や情報の中で真実は二人だけが知ると思う。
実際に、家族に本当にあった出来事はあるにしても
真実というものはないのかもしれない。。だって夫婦双方、家族ひとりひとり
個人個人の捉え方は全く別だろうから・・。些細な違い~大きな違いもあるだろう。。。
考え方、生い立ち、とらえ方はさまざま。みんな違うのが当たり前。
似ている、近いものはあったとしても完全一致はないはず・・。
夫婦というのは寄り添い、歩み寄れるかどうかなのだろうと思う。(昭和的考え・・笑)
日常会話で穏やかに心に引っかかったことを聞くこと、
=コミュニケーション をとることがベストなんだろうなーー。
親友がいった一言が印象的・・「夫婦でいろんなこと共有したいじゃん?」っと。
日々子育てと家事と仕事で慌ただしく過ごしてがんばりすぎかな?って思うけど、
笑顔をいつも絶やさない優しくも厳しい彼女。。
寡黙で観察力と重みのある一言をはなつご主人とのコミュニケーションはバッチリなのだろう。。
彼女にはご主人がいるから安心している。。
毎年恒例、家族が栗を買いに出かけていた。。。
父の果物すきの影響からだろうか・・
山口県のあちこちで収穫されるものをドライブ兼ねてその地に出かけては買ってくる。
桃、ブドウ、スイカ、栗、梨、たまに野菜、魚・・・。笑
冷静にコストを考えるとどうなの?って思えるんだけれど
その時期の季節の果物が家にわんさか。。笑
それも恒例になっている。。
しかし、最近は以前のように食欲旺盛な私もいい年になって食べられる量も減ってきている。。笑
買いにでかける楽しみはわかるけれど持て余すほどになってはね・・・。汗
栗の収穫場にはどこで噂を聞きつけてこられたのか県外ナンバーも多かったらしい。
山口県って自然は多い分=収穫グルメマップを作ったりするのもありなのでは?って
思ったりする。。
ドライブコースと収穫場が一体のマップ これができたらいいのになーー。
ロマン広がりました。
